会員限定資料ダウンロード

ローンが消える?!団体信用生命保険で生命保険代わりに!

  • FacebookでシェアするFacebookでシェアする
  • TweetするTweetする
  • はてなブックマークで共有するはてなブックマークで共有する
  • LINEで友達に送るLINEで友達に送る

マンションの購入に興味はあるけど、ローンの支払いが怖くてなかなかチャレンジできない!と感じている方も多いと思います。しかし、住宅ローンには「団体信用生命保険」というそれ専用の保険ものがあり、万が一の時の保障はしっかりとしています。
この記事では、「団体信用生命保険」の仕組みと、それにまつわる意外なお得情報についてご説明します。

万が一の時でも、ローンのない資産が残せる

住宅ローンを借りてマンションを購入された場合、団体信用生命保険に加入します。ローンが完済されていない段階で、死亡や高度障害といった万が一のことがあっても、生命保険で完済できるというものです。
ですので、残されたご家族の負担はありませんし、マンションという資産と家賃収入が無くなるわけではないので、金銭的なリスクはほとんどありません。また、売却すれば現金化も可能なので、急な出費にも対応できます。従って、現在民間の生命保険に加入している人であれば、その掛け金を減らしても保証は充実していると考えられます。

さらに、掛け金は毎月のローン支払いの中に組み込まれているので、別途負担する必要はありません。よって、ローン支払いに付帯している保険で十分だとお考えであれば、現在加入している生命保険を見直すことで、毎月の支出額を減らすことが可能です。
団体信用生命保険には、平成27年の段階で約150万人もの方が加入しており、非常に安心感のある保険となっています。

介護保障や3大疾病、5大疾患を保障する商品も

商品によって保障内容は変わるのですが、寝たきりや認知症、所定の要介護状態になった場合に保険金を受け取れる介護保障制度や、がん・急性心筋梗塞・脳卒中といった3大疾病や、高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎といった5つの重度慢性疾患も含めて保障するものもあります。
団体信用生命保険加入後に、現在ご加入の保険の保障内容と比較し、被っている部分を見直すことで、毎月の支払いを抑えるとちょっとした節約になります。

まとめ

マンション購入の際、ローンの残債が家族に残ってしまわないか不安なイメージを持たれている方も多いかもしれませんが、実際はそんなことはありません。
マンションは家賃収入によって毎月利益を生み出す資産なので、宝石や車などの返済ローンよりもむしろ安全といえます。せっかくマンションを購入するのであれば、団体信用生命保険をうまく利用し、効率的な資産運用を目指していただきたいですね。

不動産投資のプロから話を聞きたいあなたに

無料開催 0からはじめるウルトラマンション経営セミナー

不動産投資は、リスクの少ない確かな投資商品です。ですが、リスクがないわけではありません。当セミナーでお伝えすることはいかにリスクを抑えるか。
不動産投資についてわからないことや不安がある方は、まずは当セミナーへ参加してみてください。

無料セミナーはこちら
  • FacebookでシェアするFacebookでシェアする
  • TweetするTweetする
  • はてなブックマークで共有するはてなブックマークで共有する
  • LINEで友達に送るLINEで友達に送る
資料ダウンロード セミナー詳細 PAGETOP