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マンション経営の初心者は、新築がおすすめ?

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新築マンションと中古マンション、マンション経営に適した物件はどちらでしょうか? とくにマンション経営の初心者の方にとって、「中古マンションなら安いから購入しやすそう」「でも新築マンションの方が見栄えもいいし、空き室になる心配がなさそう」などと悩むことも多いかと思います。
このコラムでは、そんな新築マンションと中古マンションを徹底比較していきます。

やっぱりおすすめは新築マンション!

完成したばかりの新築マンションは、見た目がピカピカです。外観や内観などのデザインも時代にマッチしているので、それだけでも入居者にとっては魅力的に見えるはずです。

それにお風呂やシステムキッチンなどの設備も新しいので、故障を心配する必要はあまりありません。これが中古マンションで、「システムキッチンが故障した……」「エアコンが動かない……」などの設備の不具合が生じても、メーカー保証の期間は過ぎているでしょう。
結果的に、修理費や設備交換費が発生することになります。

築10年以内なら無料で修繕してくれる!?

新築でも、引渡し後の10年以内に構造躯体や防水箇所に瑕疵が見つかれば、販売会社は無償で修繕しなくてはなりません。

また新築マンションは、中古マンションよりも長い期間の運用が可能です。その分だけ家賃収入の総額が増えることを意味していますし、不動産投資やマンション経営を将来の私的年金代わりや生命保険代わりに考える方にとってのメリットは大きいはずです。

中古マンションは価格が安い!けれど…

中古マンションの最大の魅力といえば、購入価格が安くて済むということです。手が届きやすいのは嬉しいですが、それだけ運用できる期間も新築に比べて短くなります。

また、不動産投資やマンション経営を将来の私的年金代わりに考える方にとって、運用期間が短くなるのはデメリットとなってしまいます。

まとめ

ここまでで、新築マンションの魅力はお分かりいただけたかと思います。それでも、「やっぱり新築マンションは高いから手が届かない!」「中古マンションで我慢しよう…」とお考えになる方も多いはず。
魅力の多い新築マンションなのに、購入金額が高いからといって諦めるのはもったいないです。

マンション経営のパートナー会社に相談すれば、条件よくローンが借りられる方法を教えてくれるかもしれません。「どうせ……」と新築マンションを諦めてしまう前に相談してみましょう!

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