現物資産の不動産投資が安定した利回りを持つ理由とは?

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投資にはさまざまな種類があります。銀行にお金を預けているのも一種の投資であり、定期的にその利息が口座に振り込まれているはずです。ただし、その金利は微々たるものであり、投資とはいえない状況ですよね。そんな超低金利の今こそ、不動産投資に目を向けてもらいたいのです。
この記事では、不動産投資が安定した高い利回りである理由を説明いたします。

景気に左右されず安定している家賃相場

日経平均株価はバブル崩壊以降で一気に値を下げ、平成20年にリーマン・ショックの影響で大きく下がり、現在ではその低い水準下で上がったり下がったりと安定していません。
住宅地価も安定はしておりますが、都心部を除き、全国的には下降傾向にあります、しかし、東京、大阪、名古屋などの都市圏の家賃は平成20年のリーマン・ショック時でさえ、下落幅は1%~2%前後にとどまっており、住宅地価が下落している間も大きく落ちることはありませんでした。
つまり、家賃は不景気になった時も影響をさほど受けないのです。家賃収入を収入源とする不動産投資は今後も景気に左右されにくい投資といえるでしょう。

簡単経営、そのうえ他商品に比べて高い利回り

マンション経営の収入源は当然、家賃収入になりますので、安定して長期的に収入を得られることがメリットになります。さらに、他の金融商品が1%未満という低利率である中、4~6%の高い利回りが期待できるのも大きなメリットの一つでしょう。
また、マンション経営は他の金融商品のように専門知識も必要ありませんし、景気に左右されませんので、初めての方でも安心して取り組めます。
当然ですが、運営や管理なども管理会社がすべて代行してくれるので、手間がほとんどかかりません。ですので、投資にかける時間がない方でも、簡単に始めることができます。

まとめ

一概に投資と聞くとギャンブルのように聞こえますが、現物資産である不動産への投資は上記のように家賃収入という形で不景気の時も大きく左右されず、安定した収入を確保できる、非常に手堅い投資と言えます。
たとえば、定期預金が満期のタイミングで利回りの良い商品を探されている方は、ぜひ不動産投資を検討してみてはいかがでしょうか。

定年が終わった後の老後を安心で実りあるものにするためには、老後になってから考えてもなかなか難しいものです。できるだけ早い年齢の段階で目標となる年齢までに家賃収入で支払いを終わらせる計画を早めに立て長期的に安定した収入源を確保して、できれば早く老後の心配を解消する事ができます。

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